成長を続ける電子カルテ

OpenDolpin 選ばれつづける4つの理由

シンプルな操作性と高い視認性

  • カルテ2号用紙の作成と同じ手順で電子カルテの作成が可能
  • 診療時の思考を妨げない入力手法(スタンプ入力)と、マニュアルに頼らない直観的な操作性
  • 診療に必要な情報が一画面に表示

Windows/Mac/iOSに対応

  • マルチOS対応
    Windows / Mac / iOS に対応(同一環境内の混在もOK)
  • 複数の動作環境に対応
    クラウド / オンプレミス に対応
    (オンプレミスのORCAにクラウドのOpenDolphinなど)
  • 作業環境を問わない
    院内、院外(在宅診療時、帰宅後など)を問わず、
    電子カルテの作成が安全・快適に行なえる

柔軟で豊富な連携実績

  • 外部機器(CR、DR、ECG、内視鏡、エコーなど)との豊富な接続・連携実績
  • 自社製PACS(Xronos)や他社製PACSとの豊富な接続・連携実績
  • 検体検査センター(BML、SRL、LSIM、FALCO、など)との豊富な連携実績

安心のORCA連携

  • 経済産業省のプロジェクト(ドルフィンプロジェクト)によって、開発された日本初のオープンソース電子カルテ
  • 全国で16,000件以上の稼働実績がある日医標準レセプトソフト(ORCA)と最初(2001年)に連携した電子カルテ
  • 現在もLSC版電子カルテと並行して、オープンソース版OpenDolphinLABOを運営

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OpenDolphinの紹介・デモンストレーションとSuperEHRTouchのデモ動画です。
※別ウィンドウでYouTubeが開きます。

OpenDolphinのご紹介

OpenDolphinデモ

SuperEHRTouchデモ